2018/03/27 17:25

デザイナーが産まれた1970年代、U.S.A空軍U.S.Army 101st Airborne Divisionのパラウイングバッジをモチーフに、デザインに落とし込んだ、1st RING.この1st RINGから派生したウイング(羽根)は装着した者を未来に羽ばたかせる意味合いを持っており、RING裏面には星が両サイドに5個ずつ彫られ、計10個の星を配置。「星の数程あるチャンスを自分で掴みに行く」と言う意味合いを込めて作られました。表面星部分には天然ダイヤモンドを使用し、渋さの中に輝きを取り入れ輝く未来、色褪せない魂を表現。